「第6回 クラシックカメラ博 in 博多」は、カメラ愛好者にとってたまらないイベントです。希少なフィルムカメラや最新のデジタルカメラが一堂に展示・販売されるこの博覧会は、2025年1月15日(水)から1月20日(月)までの期間、博多阪急にて開催されます。美しいレトロなカメラの数々や、多彩なゲストによる特別企画が楽しめる、この機会をぜひお見逃しなく!
第6回 クラシックカメラ博は、2025年1月15日(水)から1月20日(月)までの6日間、博多阪急の8階催場で開催されます。開催時間は10時から20時まで(最終日は17時閉場)で、入場は無料です。
今回のイベントでは、1945年創業のカメラ専門店「カメラのゴゴー商会」が手がける特別な展示となります。フィルムカメラからデジタルカメラまで、なんと2,000点以上のカメラが展示されます。希少価値の高いカメラも含まれ、カメラ史に触れる貴重な機会が提供されます。
本イベントでは、写真家である赤城耕一さんと戸澤裕司さんを招いた特別企画が用意されています。彼らによるフォトワークショップやトークショー、写真展が開催され、参加者はプロの技術を学ぶ貴重な体験ができます。
カメラストラップ「サクラスリング」の発案者、杉山さくらさんも来場し、実際にお手に取って購入できるチャンスがあります。カメラ女子に人気のアイテムを直接購入できる機会は、おしゃれなカメラ愛好者には必見です。
博多阪急へのアクセスは非常に便利です。JR「博多駅」や福岡市地下鉄「博多駅」から直結、西鉄バス「博多駅」からも徒歩圏内で、交通の便が良好です。
イベント期間中には、大人気のジャンク市や、世界のフィルムが集まるコーナー、赤城耕一さんによる『録録』写真展が開催されます。これに加えて、1月19日(日)14時から行われるトークショーや、フォトワークショップも人気です。ただし、フォトワークショップは事前に定員が達し次第キャンセル待ちとなるため、事前の問い合わせをお勧めします。
第6回 クラシックカメラ博は、カメラファンにとっての夢のようなイベントです。フィルムとデジタルの両ジャンルから多くのカメラを楽しむことができ、多彩なゲストとの交流も魅力です。福岡の中心地で開催されるこのイベントは、カメラを愛するすべての方に素晴らしい体験を提供します。特別な体験ができるこの機会を逃さず、ぜひご参加ください!
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1