上田建設株式会社は、広島県三原市大和町大草8065-1に所在する建設会社です。この会社は、創業者上田昌義が26歳で建設業に身を投じ、1936年に上田組を創業したことをルーツとしています。郷里愛媛県の国鉄予讃線の鉄道建設工事を第一歩として、秋田・岩手両県における工事を経て、1944年に東北本線複線化工事のために宮城県に移りました。
上田建設は、型枠工事を中心に外構工事や土木工事を請け負う職人集団です。大阪府佐野市エリアで最も若い型枠業者として知られており、平均年齢28歳の職人が型枠・無収縮・土木の3部門に分けて専門分野に取り組んでいます。迅速かつ丁寧な対応を心掛け、妥協ないこだわりの施工を行っております。
この会社は、地域社会の中で「存在価値ある会社」を目指し、「真実を求め 信義を重んじ 親和を旨とし 感謝の心で地域社会の発展に寄与しよう」という社訓のもと、堅実な経営に努めています。安全・品質・環境のテーマを追求し、お客様の信頼と期待に応え、最大限の満足を提供しています。