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埼玉県鴻巣市は2024年に市制施行70周年を迎え、この記念すべき年を市民と共に祝うため、素敵なエピソードと写真を大募集しています。あなたの思い出や「70」をテーマにした特別なストーリーが、広報誌やホームページで紹介される貴重な機会です。この募集を通じて、鴻巣市の70年の歴史と、そこに住む人々の心温まる物語を共有しましょう。
鴻巣市は今年、市制施行70周年という大きな節目を迎えます。この記念すべき年を市民全体で祝うため、市は皆さんの思い出やエピソードを募集しています。70年という長い歴史の中で、市民一人ひとりが経験した忘れられない瞬間や、「70」という数字に関連した特別なストーリーを集めることで、鴻巣市の文化と人々の絆をより深く理解することができます。
この募集では、様々なテーマのエピソードが対象となります。例えば、鴻巣市に住んで70年という長きにわたって暮らしている方のストーリー、今年度結婚70周年を迎えたご夫婦の思い出、生後70か月(平成30年6月1日~令和元年5月31日の間に生まれた児童)のお子さんに関する成長記録、ご自身の事業が創業70周年を迎えたという記念すべき節目、または単純に鴻巣市で思い出に残っていることなど、多岐にわたるテーマが歓迎されています。
エピソードは200字程度の文章で作成していただきます。エピソードだけの応募も可能ですが、写真と組み合わせることで、より一層その思い出が引き立ちます。写真はデータ形式での提出が基本となりますが、現像した写真を撮影したものでも受け付けています。視覚的な要素を加えることで、あなたの物語がより多くの市民に届き、共感を呼ぶ可能性が高まります。
応募していただいたエピソードと写真は、広報こうのす10月号や市のホームページなどで紹介されます。つまり、あなたの思い出が公式な記録として残され、多くの市民に共有されることになります。これは、個人の思い出が市全体の文化的資産となる、非常に意味深い経験です。70年の歴史を築いた市民の一人として、あなたの声が市の公式記録に刻まれるのです。
市制施行70周年という節目に、市民一人ひとりのエピソードを集めることで、鴻巣市というコミュニティの一体感が生まれます。他の市民の思い出を読むことで、共通の経験や価値観を発見できるかもしれません。また、自分のストーリーが他の人々に読まれることで、新たなつながりや交流が生まれる可能性もあります。
70年という数字に関連したエピソードを記録することは、人生の特別な瞬間を永遠に残すことです。結婚70周年、創業70周年、生後70か月など、各々の人生における節目の瞬間を、市の記念事業と共に記録することで、その時間がより一層尊く感じられるでしょう。
この募集の応募期間は、令和6年7月31日(水曜日)までとなっています。この期間内であれば、何度でも応募することが可能です。つまり、複数のエピソードを持っている場合や、後から思い出したストーリーがある場合でも、期間内であれば追加応募ができるという利便性があります。
応募は電子申請システムを通じて行われます。以下のURLから応募フォームにアクセスし、必要な情報を入力してください:
https://apply.e-tumo.jp/city-kounosu-saitama-u/offer/offerList_detail?tempSeq=75100
電子申請システムを利用することで、いつでもどこからでも簡単に応募できます。パソコンやスマートフォンから24時間アクセス可能なため、自分のペースで応募準備を進めることができます。
応募されたエピソードと写真は、市役所から編集される可能性があります。趣旨を変えない範囲での編集となりますが、公開時には「お名前(ペンネーム可)/○○代(年齢)/市内or市外在住」という形式で記載される予定です。ペンネームでの公開も可能なため、プライバシーを守りながら参加することができます。
顔が分かる人物が写っている写真を提出する場合は、その人物本人から公開の了承を得ることが必須です。市は被写体の肖像権侵害などの一切の責任を負いかねるため、事前の確認が重要です。家族や友人が写っている写真を応募する場合は、必ず本人の許可を得ましょう。
応募されたエピソードと写真について、市は無償で使用する権利を有します。つまり、応募作品は市が公式な目的で自由に利用できることになります。この点を理解した上での応募をお願いします。
応募者が多数の場合やテーマに沿わないと判断された場合、紹介できないことがあります。また、掲載について個別の連絡は行われませんので、予めご了承ください。広報10月号やホームページで確認していただくことになります。
応募にかかるすべての費用は応募者の負担となります。電子申請システムへのアクセスやデータの準備など、応募に必要な費用については、応募者がご負担いただくことになります。
令和6年7月31日(水曜日)が応募の締め切りです。応募されたエピソードと写真は、広報こうのす10月号での掲載を予定しており、同時に市のホームページでも紹介される予定です。つまり、夏の間に応募いただいた内容が、秋の市民向けメディアで広く共有されることになります。
鴻巣市は2024年に市制施行70周年を迎えています。この記念すべき年を通じて、様々な記念事業が実施されており、このエピソード募集はその中心的な事業の一つです。市民の思い出と声を集めることで、70年の歴史を振り返り、今後の70年に向けた新たなスタートを切る象徴的な取り組みとなっています。
このイベントに関するご質問やご不明な点については、以下の連絡先までお問い合わせください。
鴻巣市役所 市長政策室秘書課広報担当
〒365-8601 埼玉県鴻巣市中央1-1(新館2階)
電話:048-541-1321
ファックス:048-542-9818
鴻巣市市制施行70周年記念のエピソード募集は、市民の思い出と声を集め、70年の歴史を共に祝う素晴らしい機会です。あなたの忘れられない思い出や、「70」をテーマにした特別なストーリーは、市の公式記録として永遠に残されます。
令和6年7月31日(水曜日)までの応募期間中に、電子申請システムを通じて何度でも応募が可能です。個人のプライバシーを守りながら、ペンネームでの公開も選択できます。応募されたエピソードは、広報こうのす10月号や市ホームページで紹介され、多くの市民に共有されることになります。
70年という長い歴史を歩んできた鴻巣市。その歴史を作ってきた市民一人ひとりの物語が、今、集められようとしています。あなたの思い出が、市の文化的資産となり、次の世代に語り継がれていく。そのような意味深い参加の機会を、ぜひ活かしてください。心温まるエピソードのご応募をお待ちしています。
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会場詳細
埼玉県鴻巣市大間字内谷1357-1